はじめまして。
代表取締役、宅地建物取引士の森屋 大です。
当社は昭和55年に設立し、仙台市中心部で45年間、
飲食・美容店舗を中心としたビル2棟の賃貸管理を行っています。
令和7年10月からは新規事業として、
飲食・美容業専門のテナント仲介事業を本格的にスタートしました。
代表取締役、宅地建物取引士の森屋 大です。
当社は昭和55年に設立し、仙台市中心部で45年間、
飲食・美容店舗を中心としたビル2棟の賃貸管理を行っています。
令和7年10月からは新規事業として、
飲食・美容業専門のテナント仲介事業を本格的にスタートしました。
大学卒業後、20年間アパレル業界で接客・店舗運営を経験し、お客様の想いをヒト(スタッフ)・モノ(商品)・ウツワ(店舗)で形にする大切さを学びました。
その後、事業承継をきっかけに不動産オーナーとなり、多くの飲食・美容店舗の契約に携わる中で「物件を探す人と貸す人、双方の想いに応えられる仲介の必要性」を痛感しました。
条件や立地だけでなく、オーナー視点や経験を加えた提案こそが、双方が納得できる契約につながり、共存共栄できると考えています。長く成功を収めている店舗の共通点でもあり、この想いが「大家目線の店舗仲介」という起業スタイルの原点です。
物件紹介にとどまらず、開業までの道のりを共に考え、必要に応じて出店コンサルティングや入居後のアフターフォローも行います。
「借りてよかった」「任せてよかった」と言われる存在でありたい。
飲食・美容店舗の出店・移転をお考えの方、また安心して貸したいオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。
「ビルの中に木が根を張る」姿がモチーフ。
原案は、代表の息子が通う幼稚園の先生が、消しゴムはんこで丁寧に掘ってくださったもの。人と関わる上で、暖かさや丁寧さを持ち、地域に根差した長いお付き合いをしていきたい。そんな想いが込められています。